トップページ >  東名阪で評判の頚椎椎間板ヘルニア治療医 >  関西医科大学付属 滝井病院

関西医科大学付属 滝井病院

脊椎外科の治療実績をもつ「関西医科大学付属 滝井病院」を紹介します。

患者を中心に据えた病院理念

関西医科大学付属・滝井病院は、患者を中心に据えた病院理念を掲げています。80年を越える長い歴史・実績をもつ病院で、医療にかんする安全性を重視しながら、やさしさのある治療を続けてきたといいます。

京阪電車「滝井駅」から徒歩3分という通いやすい立地にあります。病院の周辺は駐車禁止区域となっているようで、アクセスには電車やバスを利用することになります。

頚椎椎間板ヘルニアの治療を行う脊椎外科では、椎間板ヘルニアや脊柱管などを丁寧に調べたうえで治療方法を検討します。レントゲン、MRI、電気生理検査などを取り入れているので、より詳しく、確実な診断結果が得られるのではないかと思います。

椎間板ヘルニアの治療

関西医科大学付属・滝井病院での椎間板ヘルニアの手術は、低侵襲のために顕微鏡視下手術を積極的に使っているようです。

通常で考えられる腰痛などが対象と考えられている一方で、脊髄における神経圧迫が原因となって現れる歩行障害などについても触れられています。治療に際しては多面的な診療が行われます。

椎間板ヘルニアをはじめとする脊椎外来など、専門外来についてはあらかじめ予約が必要になっています。専門外来の行われている曜日に合わせて病院に活き、スムーズに診察を受けることが推奨されています。

患者さんの治療体験談

10年以上という長い期間お世話になりました。看護婦さんやスタッフの方の対応がとても親切だったと思います。個人を理解して治療に役立ててくれる感じがよかったですね。病気や服用薬についても詳しく説明してもらえたので安心できました。

初診を済ませてしまえば、緊急のときでも駆け込んで診察してもらえました。処方箋を書いてもらえば近所の薬局で薬がもらえますし、スムーズに診察してもらえるのでよかったです。

基本情報

関西医科大学付属 滝井病院
所在地 守口市文園町10-15
アクセス 京阪電車「滝井駅」徒歩3分
診療時間 月~土8:30~11:30受付(日曜・祝日・第2・第4土曜、創立記念日、年末年始は休診)