さくら整形外科・眼科

頚椎椎間板ヘルニアの治療で知名度の高いさくら整形外科・眼科を紹介します。

メディアでも評判の自信と実績

名古屋にある「さくら整形外科・眼科」では、整形外科・リハビリ科・リウマチ科、皮フ科・肛門科、内科・アレルギー科、高度先進医療、そして眼科の科目を診療しています。

中でも、整形外科では、腰や肩、手足などの痛みや痺れ、骨折や打撲などの他、リウマチや痛風、生活習慣病などの診察や治療、リハビリを行っています。
ここでは、症状や診察、さまざまな検査によって必要があれば投薬や理学療法などの治療を行います。

このクリニックの最大の特徴は、高度先進医療の科目があることです。

特に、整形外科分野においては、頚椎椎間板ヘルニアに対する治療が知られています。
経皮的レーザー椎間板減圧術(PLDD)を手掛けていて、その技術の高さには定評があります。メディアにも多数取り上げられているそうです。

手術は、多数の手術経験を積んだ院長が対応。手術時間は、わずか15分程度で、その実績は日本一とうたっています。

椎間板ヘルニアの治療

レーザー治療では日本一の実績というこちらの椎間板ヘルニアの治療は、院長自らが行い15分程度で終わるそうです。

さくら整形外科・眼科の椎間板ヘルニアの治療では、従来のパルスYAGレーザーではなく、画期的といわれる第3世代のダイオードレーザーを導入。最先端で安全性の高いPLDD治療ができます。
この手術によって改善する有効率は、80%といいますから、非常に高い精度の治療だといえるでしょう。

局所麻酔で出血もなく、切開が不要なので傷跡も残りません。体への負担が最小限な上に短時間ですむので、日帰りで手術を受けることが可能です。

PLDDによる治療の症例数は、12000例以上。その数はかなり多いと言えるでしょう。
さまざまなレーザーが使われる中で、最新といわれるダイオードレーザーを取り入れたところからみても、かなり積極的に椎間板ヘルニアの治療に当たっていることがうかがえます。

ただし、PLDD手術については、適応できない場合もありますので、実際に診察を受けて相談することをお勧めします。

患者さんの治療体験談

農業をしていて、椎間板ヘルニアとわかっていながら治療には二の足を踏んでいました。15分の日帰りで手術ができると聞きお願いしたところ、あんなにつらかった痛みが消え1週間程度でほとんど感じなくなりました。

テレビや雑誌でこの病院を知り、少し遠いでしたが予約しました。とても丁寧に説明してくださり、十分納得して手術に臨みました。手術は痛みもなくあっという間に終わり、帰りには普通に歩いて帰ることができたのには驚きました。魔法にかけられたみたいです。

半信半疑でしたが、手術を受けてそのすぐ後には長年苦しんだ足の痺れが嘘のように消えました。早めに受診すればこんなにすっきりと治るとわかりましたので、これからは定期的に検査に行って経過を続けて診ていただこうと思います。

基本情報

さくら整形外科・眼科
所在地 愛知県名古屋市東区筒井4-25
アクセス 地下鉄桜通線 車道駅下車 1・2番出口 徒歩8分
診療時間 9:00~12:00(月~土)、16:00~19:00(月~金)
※眼科は18:00まで。眼科のみ、水曜日は休診。休診日:土曜午後、日曜、祝日